【パズドラ】ガチャのチートや代行は嘘で危険!絶対に辞めよう!

パズドラをプレイしていると、TwitterやYouTubeなどで「ガチャのチート」という言葉を見かけることがあると思います。

ガチャのチートを利用して星6キャラや当たりキャラ、狙っている(欲しい)キャラを大量にゲットしたいと思っている人も多いのではないのでしょうか?

そこで本記事では、パズドラのガチャでチート、チート代行とは何か、チートの危険性について詳しくお伝えしていきます。

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【パズドラ】ガチャのチートとは?代行は詐欺!

ガチャのチートとは本来とは異なる動作をさせる行為のことを言います。

つまり、パズドラを優位に進めるため、運営側の意図しない動作をさせる不正行為のことです。

ゲームデータの改ざんや改造、不正アクセス、運営側が意図していなかったバグを利用した裏技などがチート行為と言われています。

要は、不正行為を行ってガチャで星6キャラや当たりキャラ、狙っている(欲しい)キャラを出やすくしたり、大量にゲットすることです。

そんな夢のようなこと(チート行為)が、パズドラのガチャで実際にできるのでしょうか?

ガチャのチート情報はほとんど嘘

TwitterやYouTubeなどでパズドラでガチャのチートできる、という情報を見かけますが、本当にできるのでしょうか?

結論から言いますと、「ガチャのチート情報はほとんどが嘘」です。

パズドラに限らず、ほとんどのスマホゲームで「チート」を使って不正に星6キャラや当たりキャラ、狙っている(欲しい)キャラを確実にゲットしたり、大量にゲットできるような情報は「ほとんど嘘」です。

例えば、魔法石を「99,999個」にするといったチート情報のほとんどは、画面の表示に手を加えて大量に持っていると見せかけているだけです。

また、星6キャラや当たりキャラを大量に持っているような画面も同じで、そう見せかけているだけです。

そういったチート情報を信じて実際にチート行為を実践してみても、魔法石やキャラが大量に増えたり、確実にゲットできることはありません。

さらに、ガチャで大量にキャラをゲットできる、狙っている(欲しい)キャラを確実にゲットできると言って、ガチャでのチートの代行を謳うSNSアカウントなどがありますが、代行を頼むのは危険です。

ガチャのチート代行は嘘か詐欺

パズドラにおいて、ガチャのチート行為は無いと上記でご紹介しましたが、ガチャのチート代行も同じで、代行は嘘か詐欺の可能性が高く危険です。

実際にチート代行を頼んで、星6キャラを大量にゲットできたり、狙っている(欲しい)キャラを確実にゲットできれば良いですが、多くの場合はチート代行者にお金を払った後、音信不通になる場合が多いようです。

また、過去にはチート代行頼んだことによって、チート代行は犯罪行為ということになり、お金を受け取った人が逮捕されている事件もあります。

ガチャのチート行為が本当だったとしても、十分に危険性がありますので、絶対に頼んだり真似しないことをおすすめします。

なので、Twitterやネットオークションなどで、「チート代行」と書かれているもの、全て嘘か詐欺なので、決して代行を頼んだりしないようにしましょう。

【パズドラ】ガチャのチートの危険性は?

パズドラにおけるガチャのチートは「ほとんどが嘘か詐欺」とご紹介しましたが、その中には本当にチート行為ができるのも事実です。

そこで、パズドラでチート行為を行うと「どのような危険性」があるのか、以下の通りに詳しくご紹介していきます。

  • アカウントがBAN(削除)される
  • 損害賠償請求を求められる

チートするとアカウントがBAN(停止・削除)される

パズドラのガチャでチート行為を行う危険性として、まず「アカウントがBAN(停止・削除)される」ことが挙げられます。

チート行為をしていたことがパズドラ運営側に知られると、アカウントがBAN(停止・削除)されてしまいます。

アカウントをBAN(停止・削除)されるという事は、それまでプレイしたデータは消えてしまいます。

今まで費やしたお金や時間も全てが消え、無駄になってしまいます。

また、チート代行を頼んでお金を払っていた場合、チート代行者に払った分のお金も無駄になるという事になります。

チート行為という犯罪行為を行っているので、アカウントがBAN(停止・削除)されることは仕方ないかもしれませんが、今まで費やしたお金や時間も全てが消え無駄になってしまうので、くれぐれもチート行為はしないようにしましょう。

チートすると損害賠償を求められる

パズドラのガチャでチート行為を行う危険性として、2つ目に「損害賠償を求められる」ことが挙げられます。

チート行為を行うとオーブを使用せずにガチャを回せてしまうので、パズドラ運営側が使用した分の魔法石の利益を回収することができません。

チート行為を行うと本来なら回収できるはず利益が回収できないので、パズドラ運営会社に金銭的な損害が発生しますし、チート行為はパズドラで禁止されている行為で、損害賠償を請求されることもあります。

さらに、「サドンアタック」というスマホゲームでは実際に逮捕者が出ていますし、2016年に「モンスターストライク」ではチート行為をして作成したキャラデータをオークションで販売したとして逮捕者が出ています。

なので、パズドラのガチャでチート行為をするには十分な危険性がありますので、絶対にやらないようにしましょう。

まとめ

モンストにおいて、「パズドラのガチャでチート」「チート代行とは何か」「チートの危険性」についてご紹介してきましたが、いかがでしたか?

チート行為とは、パズドラのデータを改ざんして不正行為を行うことです。

TwitterやYouTubeのチート情報はほとんどが嘘ですし、チート代行もほとんど嘘か詐欺です。

もしもチート行為が本当にできてしまったとしても、アカウントBAN(停止・削除)されたり、最悪の場合、損害賠償を請求される場合もあります。

チート行為は絶対にしないことをおすすめします。

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