【ゲーミングマウス】安いけど良い!コスパの高いおすすめマウス5選!

【ゲーミングマウス】安いけど良い!コスパの高いおすすめマウス5選!ゲーミングデバイス

先に結論から申し上げますと、ゲーミングマウスの中でも安いモデルは充分におすすめできます。

ゲーミングデバイスの普及に伴って安価なゲーミングマウスも増えてきていますよね。

選択肢が増えたおかげで、ユーザーの多くはどれにしようか迷う機会も増えました。

なので、今回はゲーミングマウスの中でも安いけどおすすめしたいモデルのご紹介と、購入する際に気を付けたいポイントをいくつか抑えましたので是非最後までチェックしてみてください。

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安いけど良い!コスパの高いおすすめゲーミングマウス5選

ゲーミングマウスの中でも、安いけど良いコスパの高いおすすめマウスとして、以下の5つをおすすめとして紹介していきます。

では、1つずつ詳しくお伝えしていきます。

Logicool G403h

G403h

出典:Amazon

接続方式有線
DPI100~25,000 DPI
IPS400+ IPS
重量87g
カスタマイズ可能なボタン数6個

ゲーミングマウスの中でも安い価格で良いコスパの高いおすすめマウスとして、1つ目は「Logicool G403h」であり、価格は「4,980円(Amazon)」と非常に安く購入できます。

「Logicool G403h」の主な特徴としては、以下の通りです。

  • 「87g」と軽量で使いやすく疲れにくい
  • 精度の高い「HEROセンサー」で反応性が良い
  • 10gの取り外し可能なウェイトで重量の調整が可能
  • エルゴノミクス形状でかぶせ持ちに最適

上記の通り「Logicool G403h」は、「約5,000円」と非常に安い価格とは言え、機能的に問題があるわけではなく、センサー精度も高く、非常に反応性が良いです。

また、エルゴノミクス形状なので「かぶせ持ちの人」に最適で、さらに「87g」という非常に軽いため、使いやすい上に疲れにくいです。

上記のことから、ゲーミングマウスの中でも安い価格でコスパの良いおすすめマウスとして、「Logicool G403h」が挙げられます。

Logicool G ゲーミングマウス 有線 G403h HEROセンサー エルゴノミクスLIGHTSYNC RGB 6個プログラムボタン 国内正規品
Logicool G(ロジクール G)
【Logicool G G403h 有線 ゲーミングマウス】人の手の形に合わせて成形されるエルゴノミクスデザインのG403hは旧製品G403と比べて、最新のHERO 25Kセンサーが搭載された上、90gから87gまでにさらに軽量化できた。オプションの重量10gウェイト付きで個人の好みやゲームによって好きに重さ調整も可能です。

Logicool G304

Logicool G304

出典:Amazon

接続方式無線
DPI200~12,000 DPI
IPS400 IPS
重量99g
カスタマイズ可能なボタン数6個

ゲーミングマウスの中でも安い価格で良いコスパの高いおすすめマウスとして、2つ目は「Logicool G304」であり、価格は「3,800円(Amazon)」と非常に安く購入できます。

「Logicool G304」の主な特徴としては、以下の通りです。

  • LIGHTSPEED技術により「1ms」と高速な無線通信
  • 精度の高い「HEROセンサー」で反応性が良い
  • 「99g」と軽量設計で使いやすく、疲れにくい

上記の通り「Logicool G304」は、「5,000円以下」と非常に安い価格でありながら、ロジクールの無線技術により、遅延の無いコスパ最強の無線ゲーミングマウスです。

これほど安い価格で、ゲームに使えるレベルの低遅延な無線マウスは他にはないので、買わない理由が見つからないほどです。

重量も「99g」と無線マウスとしては軽量であり、形状は「左右対称」なので、「つまみ・つかみ持ちの人」に最適です。

上記のことから、ゲーミングマウスの中でも安い価格でコスパの良いおすすめマウスとして、「Logicool G304」が挙げられます。

Logicool G ゲーミングマウス 無線 G304 HEROセンサー LIGHTSPEED ワイヤレス 99g軽量 G304rWH 国内正規品
Logicool G(ロジクール G)
【Logicool G G304rWH ワイヤレスゲーミングマウス】G304rWHはワイヤレス入門モデルでありながら、LIGHTSPEED技術の1msワイヤレス、独自開発のHEROセンサー、プログラム可能な6個ボタンを装備する、99gまで軽量した持ち運び便利な小型デザインで初心者からプロまでに愛用される。

Razer Viper

Razer Viper

出典:Amazon

接続方式有線
DPI200~16,000 DPI
IPS450 IPS
重量69g
カスタマイズ可能なボタン数8個

ゲーミングマウスの中でも安い価格で良いコスパの高いおすすめマウスとして、3つ目は「Razer Viper」であり、価格は「5,556円(Amazon)」と非常に安く購入できます。

「Razer Viper」の主な特徴としては、以下の通りです。

  • 「69g」と最強クラスの軽さで使いやすく、疲れにくい
  • 「99.4%」のトラッキング精度を誇る高性能センサー
  • 赤外線センサーでクリックの応答速度は「0.2ms」

上記の通り「Razer Viper」は、「5,000円前後」と非常に安い価格でありながら、高精度なセンサーや、応答速度の速いマウススイッチが搭載された高性能マウスです。

特筆すべきは、マウスの重量であり、マウスの外観に肉抜きなど一切無いにも関わらず「69g」と非常に軽く、軽量化の為にセンサーやマウススイッチの妥協も一切ありません。

形状は「左右対称」で、「つまみ・つかみ持ちの人」に最適なので、普段から「つまみ・つかみ持ち」をしていて軽いマウスを探している人におすすめです。

上記のことから、ゲーミングマウスの中でも安い価格でコスパの良いおすすめマウスとして、「Razer Viper」が挙げられます。

Razer DeathAdder V2 Mini

Razer DeathAdder V2 Mini

出典:Amazon

接続方式有線
DPI200~8,500 DPI
IPS300 IPS
重量62g
カスタマイズ可能なボタン数6個

ゲーミングマウスの中でも安い価格で良いコスパの高いおすすめマウスとして、4つ目は「Razer DeathAdder V2 Mini」であり、価格は「5,891円(Amazon)」と非常に安く購入できます。

「Razer DeathAdder V2 Mini」の主な特徴としては、以下の通りです。

  • 大人気マウス「DeathAdder」の小型モデル
  • 「62g」とViperよりも更に軽い
  • 赤外線センサーで「0.2ms」のクリック応答速度

上記の通り「DeathAdder V2 Mini」の最も大きな特徴として、世界中で1000万台以上を売り上げた大人気マウス「DeathAdder」の小型モデルであることです。

「DeathAdder」の使いやすいエルゴノミクス形状はそのままで、手の小さい人に最適な小型モデルとして「DeathAdder V2 Mini」となって新たに登場しました。

価格も「5,000円前後」という非常に安い価格でありながら、「62g」という軽さと、0.2msの応答速度を備えた高性能な軽量マウスです。

さらにエルゴノミクス形状なので「全てのマウスの持ち方」に最適で、さらに「62g」という非常に軽いため、使いやすい上に疲れにくいです。

上記のことから、ゲーミングマウスの中でも安い価格でコスパの良いおすすめマウスとして、「Razer DeathAdder V2 Mini」が挙げられます。

Razer DeathAdder V2 Mini ゲーミングマウス 小型 軽量62g 8500DPI 6ボタン 右手エルゴノミック形状 光学スイッチ 柔らかい布巻ケーブル Chroma RGB 対応 【日本正規代理店保証品】 RZ01-03340100-R3M1
Razer(レイザー)
【62gの超軽量エルゴノミックデザイン】 数々の賞を受賞したDeathAdderシリーズのエルゴノミクス形状に基づいた小さなフォルムは、小~中型の手のサイズ向けに設計されており、軽量62gの本体重量も合わさり、様々なマウスの持ち方に対応しています。

また、「Razer DeathAdder V2 Mini」の通常モデルとして「Razer DeathAdder V2」もあり、サイズや重量は多少大きくなりますが、センサーなど性能は通常モデルの方が高いです。

Razer DeathAdder V2 ゲーミングマウス 右手エルゴノミック形状 Focus+センサー 20000DPI 軽量82g 光学スイッチ 8ボタン 柔らかい布巻ケーブル Chroma 【日本正規代理店保証品】 RZ01-03210100-R3M1
Razer(レイザー)
長年愛される形状はそのままに「本体重量」、「センサー」、「ケーブル」等が進化し、より素早く正確に操作可能となったDeathAdderシリーズの新モデル

StealSeries Rival 3

SteelSeries Rival 3

出典:Amazon

接続方式有線
DPI100~8,500 DPI
IPS300 IPS
重量77g
カスタマイズ可能なボタン数6個

ゲーミングマウスの中でも安い価格で良いコスパの高いおすすめマウスとして、5つ目は「StealSeries Rival 3」であり、価格は「4,1640円(Amazon)」と非常に安く購入できます。

「StealSeries Rival 3」の主な特徴としては、以下の通りです。

  • 「77g」と非常に軽量で使いやすく疲れにくい
  • SteelSeriesのハイエンドモデルと同じマウススイッチ
  • PixArt社とコラボした高性能センサー

上記の通り「Razer Viper」は、「5,000円以下」と非常に安い価格でありながら、SteelSeriesのハイエンドマウスと同じ6,000万クリック耐久性のあるマウススイッチが使われた高性能マウスです。

さらに、PixArt社とコラボした高性能センサーで、トラッキング精度も高く、重量も「77g」と非常に軽いため、使いやすく、疲れにくいマウスです。

形状は、「左右対称」ですがエルゴノミクス形状であり、「かぶせ持ちでも、つかみ持ちでも」快適に違和感なく使える形状です。

上記のことから、ゲーミングマウスの中でも安い価格でコスパの良いおすすめマウスとして、「StealSeries Rival 3」が挙げられます。

SteelSeries 軽量 ゲーミングマウス SteelSeries Rival 3 62513 【国内正規品1年保証】
SteelSeries
PixArt社とのコラボレーションによって開発された「TrueMove Core」を搭載、True 1 to 1 トラッキングと精密なパフォーマンスを実現した軽量のマウスセンサーで、100CPI から8,500CPI に対応し、マウスの動作を完璧にスクリーン上に再現。

あまりにも安いゲーミングマウスは危険な理由

あまりにも安いゲーミングマウスは危険な理由

ゲーミングマウスの中でも安いモデルをおすすめする際に、注意してほしいポイントを3点にまとめてみました。

  • 安いマウスはセンサーの制度が悪く遅延を感じる
  • 安いマウスはDPIを詳細に変更できない
  • 安いマウスはクリック耐久性が低いので壊れやすい

では、一つずつ詳しく解説していきます。

安いマウスはセンサーの精度が悪く遅延を感じる

ゲーミングマウスの中でもあまりにも安いモデルはおすすめできない注意点として、1つ目は『安いマウスはセンサーの精度が悪く遅延を感じる』ということです。

代表的なPIXART社のセンサーに加え、メーカー独自のものまで含めると、ゲーミングマウスに搭載されているセンサーの種類は多種多様です。

ゲーミングマウスの中でも、あまりにも安い価格帯のモデルはセンサーの質が悪く、移動距離の認識数値であるIPSも低いので、入力遅延の問題やカーソルが飛んで行く、と言った問題を引き起こします。

私も色んなゲーミングマウスを所持していますが、価格帯の低すぎるゲーミングマウスはゲーム用途として使用していません、と言うよりできないというのが正解です。

なので、ゲーミングマウスは安いモデルの中でもおすすめされているものを軸に選んだ方が、結果的にコスパも良く損をしないということなります。

安いマウスはDPIを詳細に変更できない

ゲーミングマウスの中でもあまりにも安いモデルはおすすめできない注意点として、2つ目は『安いマウスはDPIを詳細に変更できない』ということです。

DPIとは1インチ(2.54㎝)あたりの移動に対してどれだけカーソルが移動するか、という数値です。

DPIの設定はゲームをする上でもとても重要になるため、最低でもユーザーにとってはDPIの数値を100単位で設定できないとなると致命的と言えるでしょう。

故に、DPIの微調整ができないゲーミングマウスは安いけれどおすすめできないモデル、という位置づけになってしまいます。

DPIの設定は微調整が吉

ゲーミングマウスの中でも、安いけれどおすすめできないモデルの詳細です。

マウス単体でDPIを500単位ずつ段階的に設定できるゲーミングマウスの場合、自分に合った入力感度を見つけるのはとても難しくなってきます。

感度はひとそれぞれに備わった感覚なので、微調整を重ねて理想の数値を見つけること重要です。

私もソフトウェアによる詳細設定が可能なゲーミングマウスのみを選び使用した続けた結果、理想のプレイスタイルを見つけることができました。

品質が高いことで有名なメーカー、ロジクールやRazerのゲーミングマウスの中には、安い上に品質も良くソフトウェアまで標準搭載されているものありますので、ゲーミングマウスの安いモデルでおすすできるのは、ソフトウェア上でDPI設定の微調整ができるものと言えるでしょう。

安いマウスはクリック耐久性が低いので壊れやすい

ゲーミングマウスの中でもあまりにも安いモデルはおすすめできない注意点として、3つ目は『安いマウスはクリック耐久性が低いので壊れやすい』ということです。

ゲーミングマウスはゲームをすることを想定して設計されていますが、ゲーミングマウスの安いモデルの中にはおすすめできないものがあります、それがクリック耐久性の低いマウスです。

平均クリック耐久数の1000万回~5000万回という相場に対して、価格の安すぎるマウスはクリック回数以前に、動作不良自体が起こりやすいという傾向にあります。

私が実際に所持していたよくわからない海外製の1980円のゲーミングマウス(?)は数回使用しただけで「カチッカチ」と言った軽快な音が、濁った「ガチッガチッ」と言ったクリック音に変化しました。

分解してみたところ、内部のバネを固定する樹脂パーツがうまく成形されておらず、お世辞にもまともなマウスと呼べるものではありませんでした。

なので、本記事を読んでくださっている読者様には損をしないゲーミングマウス選びをしてほしい、と切に願っております。

クリック耐久性の詳細が記載されているゲーミングマウスは品質が保証されているので、価格が安い場合もおすすめできる、と言えるでしょう。

【ゲーミングマウス】安い価格でコスパの良いマウスの選び方

【ゲーミングマウス】安い価格でコスパの良いマウスの選び方

ゲーミングマウスの中でも安いモデルをおすすめする際に、参考にしてほしいポイントを3点にまとめてみました。

  • IPS数値が高くて素早いマウス操作に追従できるかで選ぶ
  • DPIを詳細に自分で設定できるかで選ぶ
  • 品質の高い有名メーカーで選ぶ

では、一つずつ詳しく解説していきます。

IPS数値が高く素早いマウス操作に追従できるかで選ぶ

ゲーミングマウスの安いモデルを選ぶ際のおすすめチェックポイントとして、1つ目は『IPS数値が高くて素早いマウス操作に追従できるかで選ぶ』ということ挙げられます。

IPSとはマウス操作の移動距離に対してどれだけセンサーが認識してくれるか、という数値です。

素早い入力動作が求められるゲームにおいて、IPS数値が低いゲーミングマウスはゲームには不向きと言えるため、結果的に買いなおしなどのコスパを考えた時に、IPS数値は必ず選定項目に入れるのがベターと言えます。

値段重視だけにならないようにIPSなど、実際に使うことも想定した上で充分に見極めてから購入してください。

ゲーミングマウスは価格が安いとしても品質が不十分ではおすすめできません、是非この知識を参考に快適なゲーミングマウスを見つけてください。

DPIを詳細に自分で設定できるかで選ぶ

ゲーミングマウスの安いモデルを選ぶ際のおすすめチェックポイントとして、2つ目は『DPIを詳細に自分で設定できるかで選ぶ』ということが挙げられます。

改めて解説させていただきますが、DPIとは1インチ(2.54㎝)あたりの移動に対してどれだけカーソルが移動するか、という数値です。

ゲーミングマウスによって様々ですが、基本的にはホイールの後ろや裏面などにDPI変更ボタンというのが設けられていて、戦況に応じてDPIを変えるなど、ユーザーにとっては攻略の選択肢にも繋がりますよね。

しかし、あらかじめマウスに設定されているDPI数値というのは段階的に設定されているものが多く、細かな設定をしなければ扱いきれない、と言う声をよく耳にします。

そこで必要となってくるのが、ソフトウェアによるDPI数値の設定変更です。

価格が安すぎるゲーミングマウスは、コストを抑えるためにソフトウェアがないと言うのがほとんどですので、ゲーミングマウスを選ぶ際は安い中でもソフトウェアがあるものをおすすめします。

品質の高い有名メーカーで選ぶ

ゲーミングマウスの安いモデルを選ぶ際のおすすめチェックポイントとして、3つ目は『品質の高い有名メーカーで選ぶ』ということが挙げられます。

代表的なデバイスメーカー、ロジクールやRazerは時代の先駆者と言っても過言ではありません。

ゲーミングマウスひとつとっても、センサー形状専用のソフトウェアまで、全てのゲーミングユーザーのために日々デバイスの研究しているという点からも、ゲーミングマウスを選ぶ際には有名メーカーを選ぶ、と言うのはとても良い選択と言えるでしょう。

ロジクールであれば「G HUB」、Razerであれば「Razer synapse」など、自社で展開するソフトウェアによりデバイスのカスタマイズも多様で、見た目は同じデバイスだとしても世界に1台、自分だけのゲーミングマウスを作り上げることが可能です。

なので、ゲーミングマウスの中でも安いモデルを選ぶ際には、おすすめする信頼性の高い有名メーカーのものを選ぶことで、失敗しない理想のゲーミングマウスに出会える確率がグンと上がります。

ゲーミングマウスで安いのは無線・有線どっち?

ゲーミングマウスで安いのは無線・有線どっち?

「ゲーミングマウスの安いモデルはおすすめ?」という疑問の中から『じゃあ無線か有線の場合はどちらが安いの?』という質問にお答えしていきたいと思います。

結論から申し上げますと、安い価格の無線ゲーミングマウスはほぼありません。

しかし、私は800円の無線ゲーミングマウスというのを実際に所持しています。

ゲーミングマウスで安いのは無線・有線どっち?

それが上記の画像のマウスで、見た目は軽量化もされていてサイドボタンまでちゃんとある無線マウスです、しかし断線が頻繁に発生します。

センサーも最悪で、振り回すとカーソルが端まで飛んでしまうこともしばしばです。

ソフトウェアももちろんありませんし、DPIもたったの3段階で、なぜか説明書の表記にある数値と全く合わない代物です。

しかも軽量化の見た目に反して重量が100g以上あります。

おまけに光るんですけど、すぐにボタンが効かなくなりました。(笑)

こういった私の経験からも、安くて尚且つ無線でゲーミングと名乗ることができるマウスはない、と言えます。

なので、ゲーミングマウスの中で安いモデルを選ぶ際は有線タイプをおすすめします。

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まとめ

本記事では、ゲーミングマウスの中でも安いものをおすすめ、選ぶ際に気を付けてほしいポイントを解説してまいりました。

改めて、内容をまとめると以下の通りです。

  • コスパの高いおすすめの安いゲーミングマウス
  • あまりにも安いゲーミングマウスには注意
  • コスパの良いゲーミングマウスの選び方
  • 安い無線のゲーミングマウスはおすすめできない

安いというだけで選ぶのは結果的にコスパが悪いというのは、お判りいただけたと思います。

安物買いの銭失いにならないよう、本記事を参考に最適なゲーミングマウスに出会ってください。