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ゲーミングモニターはテレビ代わりにできる?テレビも見れるおすすめモニター7選!

ゲーミングモニターがテレビ代わりにもなったら、

家がすっきりして良いんじゃないか…と考えたことはありませんか?

しかし、ゲーミングモニターはテレビ代わりになるのでしょうか。

ゲーム用のイメージが強すぎるゲーミングモニターは果たしてテレビ代わりになるのかを徹底的に解説いたします!

使う用途に合わせて合うモニターについても「なぜ合うのか」を含めてご紹介しているため、テレビ見たいしゲームもしたい!という方は必見です!

ゲーミングモニターはテレビ代わりになる?

ゲーミングモニターはテレビ代わりになる?

まず、ゲーミングモニターはテレビの代わりになるのかどうかについてズバッと解説いたします。

  • 別売りのテレビチューナーを接続すればテレビが見れる
  • 見逃し配信サイトで見ればチューナーが無くてもテレビが見れる

では、一つずつ詳しくお伝えしていきます。

別売りのテレビチューナーを接続すればテレビが見れる

別売りのテレビチューナーを接続すればテレビが見れる

出典:Amazon

まず、ゲーミングモニターをテレビ代わりにする方法は、

別売りのテレビチューナーを接続すればテレビが見れる」状態になります。

ゲーミングモニターにはテレビチューナーが無いので、テレビアンテナと繋ぐことができません。

映像を映し出す機能自体は変わらないので、テレビチューナーさえあればテレビを見ることができます。

意外と簡単にゲーミングモニターをテレビ化することが可能です!

ただし、録画機能が付いていないチューナーが多いので、録画するのは諦めるしかないので注意してください。

見逃し配信サイトで見ればチューナーが無くてもテレビが見れる

見逃し配信サイトで見ればチューナーが無くてもテレビが見れる

2つ目に「見逃し配信サイトで見ればチューナーが無くてもテレビが見れる」状態になります。

そもそも、見たいテレビ番組がそこまで多くなく、たまに見たい番組があるくらいであれば、

TVerなどの見逃し配信サイトを見るくらいで十分といえるため、

わざわざテレビチューナーを別で買う必要はありません

別途チューナーを買うとそれだけお金もかかる上に、接続するまでの時間等々もかかるため、

「あれもこれも見たい!」という場合でなければゲーミングモニターにテレビチューナーを接続しなくても、簡単にテレビ化できます!

テレビの代わりにゲーミングモニターを使うメリット・デメリット

テレビの代わりにゲーミングモニターを使うメリット・デメリット

ここからはテレビの代わりにゲーミングモニターを使うメリットとデメリットについて解説いたします。

そもそもゲーミングモニターとテレビの違いって何なんだ?ということも掘り下げていきますよ!

そもそもゲーミングモニターとテレビの違いは?

そもそもゲーミングモニターとテレビの違いは?

そもそも、ゲーミングモニターとテレビは何が違うのでしょうか?

「ゲーミングモニター=テレビでは無い」ことはご存じかと思います。

その名の通り、ゲーミングモニターは、ゲームを快適にプレイするためのモニターです。

テレビは、地上波の番組や映画・アニメを綺麗に見るためのモニターであり、

ゲーム向きの機能がついているものもわずかにありますが、そもそも多くはありません。

「基本ゲームでしか使わないけど、たまにテレビも見たいな」という方には、ゲーミングモニターが最適です。

テレビよりもゲーミングモニターの方が優れているメリット

テレビよりもゲーミングモニターの方が優れているメリット

 

ここからはテレビよりもゲーミングモニターの方が優れているメリットは、具体的に以下の4つがあります。

では、一つずつ詳しく解説します!

入力遅延が無くてテレビよりも有利

入力遅延が無くてテレビよりも有利

テレビよりもゲーミングモニターが優れているポイント1つ目は、

入力遅延が無くてテレビよりも有利なこと」です。

入力遅延とは「コントローラーやマウス等を操作した情報がモニターに反映されるまでの時間」のことです。

FPSや格ゲーなど、入力遅延が致命的なゲームをプレイするならテレビはNGと言えます。

その理由として、テレビは「映像を綺麗に映すことに特化」しているものの、

それらの処理にどうしても時間がかかることから入力遅延が発生してしまうためです。

しかし、ゲーミングモニターは「早く映像を映すことに特化」しているため、

画質こそテレビには劣りますが、入力遅延がかなり少なく体感できるほどの遅延はありません。

そのため、FPSや格ゲー等の「俊敏な操作が勝敗を分けるゲーム」では、

テレビよりもゲーミングモニターを使用しているほうが同じゲームであっても有利です。

リフレッシュレートが高くてゲームが快適

リフレッシュレートが高くてゲームが快適

テレビよりもゲーミングモニターが優れているポイント2つ目は、

リフレッシュレートが高くてゲームが快適なこと」です。

リフレッシュレートとは「1秒間に何回画面を書き換えるか」という数値(Hz)のことです。

数値が高ければ高いほど1秒間で何回画面を書き換えるため映像がなめらかに見えます。

しかしリフレッシュレートが高いテレビは販売されておらず、

地上デジタル放送は1秒間につき60コマと決まっています。

そのため、何をどう頑張ったとしてもテレビでは60Hzまでしか出力できません

しかし、ゲーミングモニターには60Hz以上のリフレッシュレート数値があるものが多数販売されています。

そのため、ゲームを快適にプレイすることを重視するなら、

  • 144Hz
  • 240Hz

など、高リフレッシュレートなモニターを選ぶことでゲームを快適にプレイできます!

応答速度も速いので残像感が無くて目が疲れにくい

応答速度も速いので残像感が無くて目が疲れにくい

テレビよりもゲーミングモニターが優れているポイント3つ目は、

応答速度も速いので残像感が無くて目が疲れにくいこと」です。

応答速度とは「画面の残像感」のことをさしており、数値が小さいほど残像感がありません

ゲーミングモニターはゲーム用として開発・販売されているため「出力の速さ」に特化しており、

応答速度は1ms以下のものがほとんどです。

しかし、テレビの応答速度はサイズにもよるものの平均的に6.5~9.5ms前後です。

この数値だけでもゲーミングモニターとテレビには大きな差があることが分かります。

数値が大きいほど残像感が残ってしまうため、FPSや格ゲー、バトロワなどの、

画面の動きが激しいゲームでは残像感あって見にくいだけでなく、負ける確率が高くなります。

せっかく同じゲームをプレイしているのにモニターの差で勝敗が決まるのは悔しいですよね。

また、残像感がないことから長時間プレイ・視聴したとしても目が疲れにくいです。

  • ゲーミングモニター…1ms以下
  • テレビ…6.5~9.5ms以下

テレビを見る用のモニターとしても使える

テレビを見る用のモニターとしても使える

テレビよりもゲーミングモニターが優れているポイント4つ目は、

テレビを見る用のモニターとしても使えること」です。

ゲーミングモニターはゲーム用としてだけでなく、チューナーを用意するか、

見逃し配信を見ることで、テレビを見ることも可能です。

つまり、ゲーミングモニター1台でゲームもテレビも楽しむことができます

反対に、テレビをゲーミングモニターとして使うのは上記で解説した通り、

入力遅延や応答速度などの数値面でゲームにおいてかなり不利になってしまいます。

そのため、ゲーミングモニターは一石二鳥であると言えます!

テレビ代わりにゲーミングモニターを使う際のデメリット

テレビ代わりにゲーミングモニターを使う際のデメリット

 

次に、テレビの代わりにゲーミングを使う際のデメリット4つについて解説いたします。

環境によっては上記の中でもデメリットにならないものもありますので、

ぜひ”ご自身の場合は当てはまるかどうか”を考えながら読み進めていってくださいね!

HDMI端子を1つ占領してしまう

HDMI端子を1つ占領してしまう

テレビの代わりにゲーミングモニターを使う際のデメリット1つ目は、

HDMI端子を1つ占領してしまうこと」です。

テレビチューナーをゲーミングモニターに接続する場合、HDMI端子が1つ占領されてしまいます。

HDMI端子が一つしかないゲーミングモニターだと、ゲーム機やゲーミングPCと接続したい時に、毎回接続し直さないとならず、かなり面倒になります

しかし、見逃し配信サイトでテレビを見るなら、HDMI端子を占領する心配は無いので安心です。

また、仮に全ての端子が埋まってしまったとしても、

別途、HDMI切替器を購入することで、ボタン1つの切り替えで好きなあれこれに接続できるため、

見逃し配信サイトで見る or HDMI切替器を購入する」ことでこのデメリットは無いものになります。

スピーカーが内蔵されていないことが多い

スピーカーが内蔵されていないことが多い

テレビの代わりにゲーミングモニターを使う際のデメリット2つ目は、

スピーカーが内蔵されていないことが多いこと」です。

ゲーミングモニターにはスピーカーが内蔵されているものもありますが、種類としてはそこまで多くありません。

また、スピーカーが搭載されていたとしても音質が良いとは決して言えないため、別途スピーカーやヘッドフォンを買う必要があります。

画面のサイズがテレビよりも小さい

画面のサイズがテレビよりも小さい

テレビの代わりにゲーミングモニターを使う際のデメリット3つ目は、

画面のサイズがテレビよりも小さいこと」です。

テレビは40インチ以上が多いですが、ゲーミングモニターのベストと言われているサイズは「24インチ前後」です。

理由としては、これ以上小さいと敵やマップ等々が見えにくく、

反対にこれ以上大きいと一目で画面全体を目視することが難しくなってしまうためです。

そのため、今までのテレビサイズに慣れている方からすると、

いきなり画面が小さくなることが違和感に繋がる可能性もあります。

しかし、テレビは引きで見るものであり、ゲーミングモニターは机に置くものなため、

実際座ってみて見てみるとそこまで小さいとは感じません。

この点に関しては「慣れ」もしくは「モニターのサイズアップ」で解決することができます。

テレビほど綺麗な映像を映し出すのが苦手

テレビほど綺麗な映像を映し出すのが苦手

テレビの代わりにゲーミングモニターを使う際のデメリット4つ目は、

テレビほど綺麗な映像を映し出すのが苦手なこと」です。

テレビは”速度よりも画質の綺麗さ”を優先して出力していますが、

ゲーミングモニターは”画面の綺麗さよりも速度”を優先しています。

そのため、テレビほど綺麗な映像を映し出すことはなかなか難しいです。

特に、安いゲーミングモニターを買うと映像の粗さや色彩にガッカリしてしまうかもしれません。

そのため、モニターの色彩再現率やsRGBの有無などは購入前に調べておく必要があります

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テレビ代わりにもできるゲーミングモニターの選び方

テレビ代わりにもできるゲーミングモニターの選び方

ここからは上記でご紹介したメリット・デメリットを踏まえつつ、

テレビ代わりにもできるゲーミングモニターの選び方を4点ご紹介いたします!

では、一つずつ詳しくお伝えしていきます!

モニターパネルは「IPSパネル」で選ぶ

モニターパネルは「IPSパネル」で選ぶ

テレビ代わりにもなるゲーミングモニターの選び方1つ目は、

モニターはIPSパネルで選ぶこと」です。

ゲーミングモニターにはTNパネル・VAパネル・IPSパネルの3種類がありますが、

この中でも一番画質が綺麗なパネルは「IPSパネル」です。

特にゼルダの伝説や、FF、原神、崩壊スターレイル等の高グラフィックなゲームをプレイしたい場合、このIPSパネルの性能が活きます。

もちろん、IPSパネルも遅延が少ないので、上記以外のオンライン対戦ゲームにも使用できます。

高グラフィックなゲームから対戦ゲーム、そしてテレビ番組や映画鑑賞など、

幅広いシーンで使いたい方にはIPSパネルを選ぶことがおすすめです。

リフレッシュレートで選ぶ

リフレッシュレートで選ぶ

出典:Amazon

テレビ代わりにもなるゲーミングモニターの選び方2つ目は、

リフレッシュレートで選ぶこと」です。

上記でも少し触れたように、テレビはどれだけ頑張っても60Hz以上は出力することができません。

しかし、ゲーミングモニターには144Hzや240Hzなど様々なリフレッシュレート値のものがあります。

プレイしたいもの、環境によって最低でも必要となるリフレッシュレート数値が異なっています。

  • PS4やSwitchの人:60HzでOK!
  • PS5の人:144HzまででOK!
  • ゲーミングPCの人:144Hz以上!240Hzがおすすめ!

PS4、Switchの場合は最大でも「60fps」までしか出力できないので「60Hz以上」のモニターがおすすめです。

PS5の場合は最大「120fps」まで出力可能なので「144Hz」のモニターがおすすめです。

そして、ゲーミングPCを使う方は安定したフレームが出せるよう「最低でも144Hz」がおすすめです。

もちろん高スペックなゲーミングPCを使っている人は「240Hz・360Hz」などの

更に高リフレッシュレートのゲーミングモニターを使用することで、より遅延が少なく、スムーズでなめらかです。

ご自身のプレイしたいもの、環境に合わせて必要なリフレッシュレート数値を考えることがとても大切です。

接続端子の数で選ぶ

接続端子の数で選ぶ

テレビ代わりにもなるゲーミングモニターの選び方3つ目は「接続端子の数で選ぶこと」です。

ゲーミングモニターにもともと搭載されている接続端子の数は非常に気にする必要があります。

その理由は上記でも触れたように「接続端子数が少ないと都度抜き差しする必要がある」からです。

HDMIポートはいくつあるか、DPポートはあるか、USBポートはいくつか、などを

購入前に詳しく調べておくことで、抜き差しも減る上に、

デスク周りがケーブルだらけのぐちゃぐちゃ状態になることを避けることもできます。

そのため、ゲーミングモニターにある接続端子の数で選ぶことは非常に重要です。

解像度の違いで選ぶ

テレビ代わりにもなるゲーミングモニターの選び方4つ目は「解像度の違いで選ぶこと」です。

FPSゲームをメインでプレイするならフルHDを選ぶことがおすすめです。

その理由はフルHDであれば高いリフレッシュレートを維持することができるためです。

しかし、4Kのような高画質で綺麗な映像は写し出せません。

RPGメインでFPSはプレイしない場合は、4Kを選ぶことで綺麗な映像でゲームができる上に、テレビも高画質で見ることができます。

ただ、4Kを選ぶ場合は、ゲーム機やゲーミングPCのスペックが足りていないと、

カクカクしたゲーム画面で、4K解像度で快適にゲームをプレイできないので注意してください!

基本的には、迷ったらフルHDで選ぶのが無難と言えます。

テレビ代わりにもできてゲームも快適なおすすめゲーミングモニター7選!

テレビ代わりにもできてゲームも快適なおすすめゲーミングモニター7選!

 

テレビ代わりにもできてゲームにも快適なおすすめゲーミングモニター7選について

何がどうおすすめなのかを解説いたします!

では、一つずつ詳しくお伝えしていきます!

PS4・Switchでゲームしたい人は「Acer Nitro VG240Ybmiifx」

Acer Nitro VG240Ybmiifx

メーカーAcer
パネルの種類IPSパネル
リフレッシュレート75Hz
接続端子数HDMI×2
解像度フルHD
スピーカーの有無有り
  • 応答速度が1msと早いため、幅広いゲームプレイが可能
  • 設定を自分好みにカスタムでき、プレイ環境に合った使いやすいモニターにできる
  • 眼精疲労や頭痛を引き起こさないための機能搭載で長時間の使用でも安心

PS4・Switchでゲームしたい人は「Acer Nitro VG240Ybmiifx」がおすすめです!

応答速度が1msと非常に高速なため、今までPS4やSwitchをテレビに繋げてゲームしてきた方は

より遅延の無い世界で幅広いゲームを楽しむことができます

画面設定をカスタマイズすることができるため、プレイしたいゲームや自分に合わせた

使いやすいモニターにすることができます。

そして、「フリッカー・レス機能・ブルーライトカット機能」搭載で、

長時間ゲームを楽しんだとしても目の負担になりにくくて快適です。

最新のテクノロジーに対応したプレイモニターで、常に最先端のプレイを楽しみましょう!

144Hzでゲームしたい人は「LG UltraGear 24GN650-BAJP」

LG UltraGear 24GN650-BAJP

メーカーLG
パネルの種類IPSパネル
リフレッシュレート144Hz
接続端子数HDMI×2 / DP×1
解像度フルHD
スピーカーの有無無し
  • IPSパネルの画質の良さと1msの応答速度で遅延を感じないまま綺麗な映像を楽しめる
  • 明るい部分と暗い部分を自動で判別するためシーンに合わせたキレのある
  • 長時間の使用でも具合が悪くなりにくい機能搭載で安心

144Hzでゲームしたい人は「LG UltraGear 24GN650-BAJP」がおすすめです!

IPSパネルでリフレッシュレートが144Hz、応答速度は1msと早く、

画面の美しさと速さを両立しているためどのシーンにおいても没入感を感じながら快適にゲームをプレイできます!

また、明るい部分をより明るく、暗い部分をより深い黒で映像再現ができるため、

キレが良く、細かい描写でゲームや映像を楽しむことができます。

そして、長時間画面を凝視したとしても「フリッカーセーフ・ブルーライト低減モード」搭載で

目が疲れにくい上に頭痛等々も起こりにくいなど、どこまでも考えられて作られています。

クリアな映像と高い色再現性を持つプレイモニターで確実な勝利を掴みましょう!

27型で大きめかつ144Hz(165Hz)が良い人は「Acer Nitro VG270Sbmiipfx」

Acer Nitro VG270Sbmiipfx

メーカーAcer
パネルの種類IPSパネル
リフレッシュレート165Hz
接続端子数HDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1
解像度フルHD
スピーカーの有無有り
  • 全てのスペックが高く、遅延を感じずに綺麗な映像を楽しむことができる
  • フレームが薄くフラットなため、映像に集中しやすい
  • 往復送料無料の3年間保証サービス付きで、もしものことがあっても安心

27型で大きめかつ144Hz(165Hz)が良い人は「Acer Nitro VG270Sbmiipfx」がおすすめです!

27インチと少し大きめな画質かつ、リフレッシュレートが165Hzと高い上に、IPSパネルなため、

遅延を全く感じずに優れた色再現を迫力のある画面で楽しむことができます。

また、フレームが薄くフラットなため、映像に集中できる上に、

他のモニターと合わせてデュアルモニター化しても境目が気にならないデザインです。

さらに、往復の送料が無料な3年間保証サービスがついているため、

始めてのゲーミングモニターであっても安心して使うことができます。

ゲームはリラックスやストレス解消の場でもあります。

高品質な映像で心地よいプレイタイムを過ごしましょう!

PS5に最適な4K・144Hz対応の「BenQ MOBIUZ EX2710U」

BenQ MOBIUZ EX2710U

メーカーBenQ
パネルの種類IPSパネル
リフレッシュレート144Hz
接続端子数HDMI 2.1 x 2 / DisplayPort 1.4 x1 / USB 3.0×5
解像度4K
スピーカーの有無有り
  • 4Kかつ144Hzな上にHDMI2.1搭載でPS5にも対応していて使いやすい
  • ゲームジャンルに合わせた5種類のサウンドモード搭載で迫力と没入感を同時に得られる
  • BenQ独自のアイケア技術で長時間の使用でも安心

PS5に最適な4K・144Hz対応の「BenQ MOBIUZ EX2710U」がおすすめです!

4Kの綺麗な映像と144Hzの高リフレッシュレート、treVoloスピーカー搭載で

鮮明な映像と高音質なサウンドで、ゲームも映画もこのモニター1枚で楽しむことができます。

また、ゲームジャンルに合わせた5種類のサウンドモードが搭載しているため、

迫力と没入感を存分に味わいながらRPGやMMOなど様々なゲームを楽しめます

BenQ独自のアイケア技術で眼精疲労を軽減し、長時間の使用でも目の健康を守ってくれます。

自分のスキルを最大限に引き出すためには、最高のツールが必要です。

パフォーマンスの高いゲーミングモニターで、限界を超えましょう!

ベンキュージャパン BenQ MOBIUZ EX2710U ゲーミングモニター(27インチ/4K/IPS/144Hz/PS5対応/2.1chスピーカー/マイク搭載/FreeSync Premium Pro/輝度自動調整/高さ調整)
ベンキュージャパン
■非正規流通品に関するご注意■ベンキュージャパンでは、2021年7月1日より保証規定改訂および正規取扱店を制定しています。今後、正規取扱店がお客様に直接販売した製品のみ、購入後の保証規定に則ったサポートを行います。正規取扱店以外(非正規取扱店)がお客様に販売した製品は、当該非正規取扱店が正規取扱店から購入した製品であっても、購入後の保証規定に則ったサポートが正常に行うことができなくなり、有償による保証対応となりますので、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。詳細は弊社HPをご覧ください。

240Hzでゲームしたい人は「Dell S2522HG」

Dell S2522HG

メーカーDell
パネルの種類IPSパネル
リフレッシュレート240Hz
接続端子数HDMIx2 / DPx1
USB 3.2アップストリームポートx1
USB 3.2ダウンストリームポートx4
解像度フルHD
スピーカーの有無無し
  • 240Hzの高リフレッシュレートで動きが激しいシーンでも鮮明でなめらか
  • 接続端子数が豊富で、ケーブルも付属していため届いてすぐに使うことができる
  • 高さと角度調節ができるため、自分に合った理性の姿勢で楽しめる

240Hzでゲームしたい人は「Dell S2522HG」がおすすめです!

非常に高リフレッシュレートである240Hz搭載で、

特にFPSやバトロワ系のゲームで圧倒的な有利に立てて、すぐに上達できること間違いなしです!

鮮明でよりなめらかな映像を楽しむことができ、圧倒的な没入感の中で楽しめます。

また、接続端子数が一般的なモニターよりも多い上に、ケーブルも付属しているため、

PS5などの家庭用ゲーム機やテレビチューナーと繋げたい場合でも安心でき、

届いたその日にすぐ使うことができます。

コンパクトスタンドでありながらも、高さ角度調整ができ、長時間の使用・視聴であっても

身体や目の負担になりにくいため、ついつい夢中になってしまっても安心です。

自分のプレイスタイルに合わせてカスタマイズした快適なゲーミングモニターで、

ゲームの世界を自分色に染めましょう!

27型で大き目かつ240Hzが良い人は「BenQ MOBIUZ EX270M」

BenQ MOBIUZ EX270M

メーカーBenQ
パネルの種類IPSパネル
リフレッシュレート240Hz
接続端子数HDMI2.0×2 / DP1.4×1 / USB3.0×3
解像度フルHD
スピーカーの有無有り
  • 240Hzと高リフレッシュレートな上に3種類のゲームモード搭載で幅広いプレイが可能
  • HDRi技術搭載でPS5やXboxなど様々な家庭用ゲーム機の世界観を楽しめる
  • terVoloスピーカー搭載で5つのシーンに合わせた臨場感と迫力満点のサウンド

27型で大き目かつ240Hzが良い人は「BenQ MOOBIUZ EX270M」がおすすめです!

IPSパネルで27型で大きめかつ、240Hzと高リフレッシュレートに加え、

FPS・RPG・レーシングゲームの3種類のゲームモード搭載で、いろいろなゲームを遅延なく

プレイすることができるため様々なゲームをプレイしたい方にもおすすめです。

また、BenQ独自開発であるHDRi技術搭載でPS5やPS4、Xboxなどの

様々な家庭用ゲーム機の世界観を一切崩すことなく、より楽しめます。

terVoloスピーカー搭載により、FPS・映画・スポーツ・ライブ・レーシングの5つを、

大迫力のサウンドで臨場感を得ることができるため、別途スピーカーを買う必要がありません。

素晴らしい映像とサウンドでゲーミングモニターでゲームの魅力を最大限に引き出しましょう!

ベンキュージャパン BenQ MOBIUZ EX270M ゲーミングモニター(27インチ/フルHD/IPS/240Hz/1ms/HDRi/2.1chスピーカー/FreeSync Premium/Black eQualizer/輝度自動調整/ブルーライト軽減/フリッカーフリー)
ベンキュージャパン
■非正規流通品に関するご注意■ベンキュージャパンでは、2021年7月1日より保証規定改訂および正規取扱店を制定しています。今後、正規取扱店がお客様に直接販売した製品のみ、購入後の保証規定に則ったサポートを行います。正規取扱店以外(非正規取扱店)がお客様に販売した製品は、当該非正規取扱店が正規取扱店から購入した製品であっても、購入後の保証規定に則ったサポートが正常に行うことができなくなり、有償による保証対応となりますので、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。詳細は弊社HPをご覧ください。

360Hzで最高のゲーム環境にしたい人は「Dell AW2523HF」

Dell AW2523HF

メーカーDell
パネルの種類IPSパネル
リフレッシュレート360Hz
接続端子数HDMI 2.0×2 / DP 1.4×1 /  USB×5
解像度フルHD
スピーカーの有無無し
  • 360Hzな上に応答速度が0.5msと非常に速いため、最高のゲーム環境にできる
  • 設定や機能を簡単に変更することができるため、幅広いゲームを楽しめる
  • モニターの脚がコンパクトなため、小さめのデスクであっても使える上に操作しやすい

360Hzで最高のゲーム環境にしたい人は「Dell AQ2523HF」がおすすめです!

360Hzの高リフレッシュレートであり、応答速度も0.5msと最高にスムーズなゲームを

体験することができ、どんな相手にも負け知らずとはこのモニターのことです。

また、モニターの設定を操作することができ、暗いシーンでの鮮明さやコントラスト調整、

煙・もや・霧などの障害物があった際の鮮明等々を自分好みの見やすい映像に変えられます。

そして、このモニターの脚はプロゲーマーのフィードバックを受けて作られているため、

非常に省スペースであり、マウスやキーボードを自由に動かすことができます

最高のゲーム体験を実現するためには、優れたゲーミングモニターが必要です!

今こそ、誰よりも優れたモニターでさらに上へ上へと昇りつめましょう!

まとめ

いかがでしょうか。

以上が、果たしてゲーミングモニターはテレビの代わりになるのかどうか、についてでした!

本記事をまとめると以下の通りです。

  • 別途チューターを購入するor見逃し配信サイトにアクセスすることでテレビが見られる
  • テレビよりもサイズは劣るがそれ以外はゲーミングモニターの方が優れている
  • パネルの種類、リフレッシュレート、接続端子、解像度を見極める

この記事が皆様のゲーミングモニター選びの参考になれたら幸いです。